バカウヨの宣伝書きってウザいでしょ?




バカウヨの宣伝書きって、ウザくないですか?

のどかな個人の掲示板を標的に、目も当てられないデマの波状攻撃。
「日本刀で何人も斬れない」「人口20万の都市で30万も殺せない」「マッカーサーが太平洋戦争を日本の防衛戦争 と証言」などなど!!!
とっくの昔に事実によって論破されたガセネタばかりを、なおまともな人を洗脳する 力をもつと思っているらしく、執拗にマルチポストしてくる。

ほんとうに吐き気をもよおします。
この頭の悪さに対しては、沈黙と削除をもって応じる以外にありません。

そもそも、過去ログも読まず自分側の嘘を押し売りするのにひたすら励むだけの連中を相手にして何の得になるで しょう?
彼らは戦後六十年を通じ、真実をありのまま眺めるのを頑なに拒み、『ゼロ戦はやと』の世界観を押し通すために だけ生きてきた反政府集団の手先です。
ネオナチと変わらない、けっして同調者を増やすのに協力してはならない危険な存在なのです。

それでね。
そうやってマルチポストの宣伝書きを削除されたときに示すバカウヨめらの反応がまた、笑止千万なのですよ。

迷惑行為をしておきながら宣伝書きを消されたことで、まるで自分が被害に遭ったかのように騒ぎ立てるという、 いかにも「唯日独尊」にとり憑かれた人格にふさわしい徹底したわがままぶり!
あげくは、言うに事欠いて、
反論できないこと書かれ、都合悪いから削除した」ですと(大爆

やっぱり、異常な思想に染まった人というのは言動のほうも普通じゃないんですね。
このあたり、出来損なった大人どもの寄り合い「日本会議」(諸悪の根源! オウム真理教より千倍も有害)の毒 気がすっかり染み付いた精神構造と呼ぶしかありません。

「日本のため」とほざきつつ、実際は日本のネット環境を荒らすだけ、同胞に迷惑をかける以外の役に立たないバ カウヨどもの宣伝活動こそ、まことに反社会的で有害なものと言わざるを得ないのです。


日本会議とは?

「保守」の皮をかぶった政治・宗教的カルト集団。
過去の歴史から何も学ぼうとしない人々で、国民の大多数とまるでかけ離れた主張をしながら、官邸や議会、マスコミやインターネットなど点と線だけおさえ、国家を支配した気でいる。
実際には、米ワシントンポストへの慰安婦問題での責任をひたすら否定する大嘘広告が失笑を買ったのでわかる通り、そのアタマにきた言い分は海外でもまったく相手にされていない。
ここ十年、日本を悪くしてきた大元である。









アラシ対策のため、マンガもどきを置きました
掲示板は、ずーーっと下のほうに存在します

勝てば官軍?

きな子
ウヨ太、また来たよ~。
東京裁判って戦勝国のインチキ裁判だから、判決はぜんぶ無効とかいってる。
「勝てば官軍」なんだって。
ウヨ太
そうだ、そうだ。歴史は勝者によって書かれるんだ。
日本が勝ってれば、向こうが悪者だ。
あずさ
あいかわらず、頭のわるいこというのね。
だったら、日本は勝てる戦いすればよかったのよ。
なんで、勝った連合軍に文句いって、恥辱をのこした日本のダメ軍人や自滅戦法を褒めたたえるの? 本末転倒じゃない?
ウヨ太
うよ~~っ! 「ダメ軍人」とか「自滅戦法」とか、御国のため戦った人達になんてこというんだろうね、反日は。
きな子
あははは。やっぱり、この調子か~♪
あずさ
人の歴史は適者生存の結果だもの、とうぜん適性のあるほうが生き残る。
勝った側は、時代に合う資質を備え、負けた側は古い価値観にしばられたということ。
「勝てば官軍」なんて、歴史の真理どころか、負け惜しみの捨て台詞じゃないの。
ウヨ太
負け惜しみ~?
あの戦争がアジアでの西洋人の支配を終わらせたのは否定できない事実だろ?
あずさ
ぜ~んぜん。
弱肉強食式の植民地主義が廃れるのは時代の方向だったのに。 日本はむしろ、大東亜共栄圏という時代遅れの支配制度にこだわり、帝国主義終焉の流れに立ちはだかった。
そんな時代に逆行する存在は淘汰されるのが当然じゃないかしら。
ウヨ太
とにかく、勝ってりゃ、日本のほうがアジアの解放者だ。今頃は、特定アジアからも感謝されてたさ。
きな子
このウヨ厨! あずさちゃんのいうこと聞かず、自分のいいたいこといってるだけじゃん。
あずさ
「過去の罪を認めるのは日本が負けたせい。勝ってれば、正義の戦争と自慢できた」だなんて、自国民の良心とか向上性ずいぶん侮ってるのね。
ヨーロッパでも、常識ある人なら、十字軍遠征のこと批判的に見てるし、「聖戦」「大義の戦争」とか云ったりしない。
たとえ日本が負けなくても、日中戦争や大東亜戦争が侵略だった真相を遅かれ早かれ、日本人は認めてたんじゃないかしら。
わたしは日本が好きだから、そう信じてる。 ただ、完膚なき敗戦で、事実を知る時期が早まっただけなの。
いまだに事実を知る気のないのもいるようだけど。

東京裁判

ウヨ太
東京裁判では、南京大虐殺、英米軍捕虜への虐待を裁きながら、日本兵への残虐行為や東京大空襲、原爆投下など、連合軍側の非道は裁かれなかった。
不可侵条約を破って満州になだれ込み、大勢の捕虜をシベリアで酷使したソ連の罪もだ。
こんなインチキ裁判、ぜったい無効だ。
あずさ
ウヨ厨は、東京裁判が戦後の日本を駄目にした元凶のようにいうわね。

ニュールンベルグや東京の法廷で茶番劇の色が強かったのは、たしかなこと。よほどのアメリカ好きでも、あれを「公正な裁判」と思う人などいないでしょう。
だからこそ、ウヨ厨どもはそこに突け込んでくる。
「戦勝国の勝手な裁き」と言い張るかぎり、だれからも反論は出ないんだから、あさはかな日本無罪論が言いたい放題。
まったく反撃うけずに自己主張できるなんて、議論で勝つ知恵もないウヨ厨にとって、こんな魅力ある「論題」はないんじゃないかしら。

ウヨ厨はそうやって、頭の中にしかいない「東京裁判史観の支持者」をやっつけ、いい気になりたいのよ。
きな子
ウヨ厨って、議論で負けたの認める度胸もないもんね~♪
ウヨ太
戦前の世界では、他国を侵略しても犯罪とされなかった。なんで日本とドイツだけ裁かれるんだ?
第二次大戦当時はもちろん、いまでも国家には戦争権ってのが認められてるんだから、「平和に対する罪」なんて成立しない。
あずさ
「戦争権」なんて、大嘘だわ。
東京裁判もニュールンベルグ裁判も、日本も調印した1928年のパリ不戦条約を法的な根拠としてる。 この条約の成立後は、自衛戦争以外のすべての戦争が違法とされてるのよ。
「国家間の問題に武力を用いるのは許されたことであり、宣戦の布告された戦争は合法」という従来の戦争観は制約を受けるようになってしまったの。
すでに人間同士の「決闘」が許されなかったのと同じことね。
ウヨ太
インドのパル判事も、東京裁判の違法性を訴え、日本の無罪を主張しただろ。
戦勝後に制定した事後法の適用は、法の真理、司法の原則に反するからさ。
わかる? 彼は日本のおかげでインドが独立できたから感謝してたんだ。
あずさ
パル発言を用いるのは、侵略を正当化したい人の常套策ね。
だけど、パル判事は裁判そのものを批判しただけで、「日本が正しかった」とは一言もいってないのよ。
しかもパル判事でさえ、インドが日本に攻め込まれ、フィリピンやシンガポールが被ったような圧政を見たらどうだったかしら?
インドはけっして、日本帝国主義を擁護してるわけじゃないの。 ネールもガンジーも日本を疑ってたし、 チャンドラ・ボースでさえ、結局は日本を見限った。 パル判事ひとりを崇め、アジアが日本に感謝してると思い込むとは虫が良すぎるわ。

本当にアジアの声が知りたいなら、法廷で容疑者を追及するうち、 怒りのあまり発作まで起こしたフィリピン人判事の態度から日本の占領を被った人々の怨恨に気付いてもらいたいものね。
だってフィリピンは、「無罪」である大日本帝国のため百万以上の人命を奪われたんだから。
ウヨ太
非戦闘員の殺戮が違法というなら、原爆投下こそ、ユダヤ人大虐殺に匹敵する残虐行為じゃないか。
あずさ
パル判事は言及しなかったけど、当時の日本が、「一億玉砕」のスローガンのもと、一民族こぞって自滅しようとした行為。
これこそ日本がくわだてた、真に恐るべき人類への犯罪じゃないかしら?
もしも「一億玉砕」が現実になってたら、わたしたちの生まれる機会もなかったでしょう。
きな子
ひえ~~っ! そうだよね、生まれてなかったんだ! 戦時中の日本人って、とんでもないことやろうとしてたんだ~~っ。
ウヨ太
す……過ぎたことは過ぎたこと……。死んだ人は生き返らないし、戦犯や戦時中のことを、いつまでも悪くいい続けても仕方ないだろ?
あずさ
そうそう。昔のこと悪くいってもはじまらない。
過ぎたことは過ぎたこと。死んだ人は生き返らないし、原爆おとしたのや東京裁判を、いつまでも悪くいい続けるのはどうかしら。
うよ~~~っ!






マッカーサー証言

ウヨ太
そもそも日本が開戦したのは、理不尽なハルノートで追いこまれたからでしょ。
マッカーサーでさえ、日本が開戦したのは自存自衛のためだったと弁護してくれてるんだよ。
あずさ
ハルノートを突きつけられる理由となった日本のアジア政策のほうがずっと理不尽だったんじゃないかしら。
それはともかく。

マッカーサーが「日本の戦争は防衛戦争だった」と議会で証言……疑いもなくこれは、ウヨ厨がいいふらす嘘の中でもっとも愚劣なものでしょう。
あの長大な議会演説の中で、「日本の戦争に侵略の意図はなく、自存自衛が目的だった」と明言した箇所があったら教えてほしいわ。

ウヨ厨が「まさに、そういう意味だ」と引用してくる例の発言部分だけど、これは要するに、共産中国への対応策を議会で説明するとき、かつての対日戦略を例に引いたもの。
「安全上の必要に迫られた戦争(in going to war was largely dictated by security.)」とは、「日本の侵略意図を否定したんじゃなく、かつて禁輸など日本を孤立させるやり方で威嚇し、皇軍を太平洋におびき出して撃破した例をあげ、彼の構想する対中戦略を議会で納得してもらうためなのよ。
つまり、「中国を包囲網で締め上げれば、経済的に息詰まって、政権が倒れるか、昔の日本のように自滅的な外征に出てくる」と言おうとしたわけ。
でも、そんな例えを悪意のこもった口調でいうわけにいかない。 この頃の日本はもはや敵国どころか、アジアでの反共闘争の前進基地として協調すべき相手。 だから「日本の労働力は、数も質も、どこよりも優秀」とか、とても神経つかった云い方されてるけど、軍国日本の侵略を弁護する意図からでは断じてなかったの。

マッカーサーは顕示欲が強く、大統領選への立候補さえ狙った男。 それが議会演説で、多数の米兵の命を代償に打ち負かしたファシズム国家が「自存自衛の必要」からアメリカと戦ったなんて、世論を憤激させる事いうはずないじゃない。
きな子
そうだよ。普通に考えれば、わかるもん。
ウヨ厨ってやっぱり、本物のバカなのかな。
あずさ
だから、マッカーサー発言での「安全上の必要(largely dictated by security)」というのは、そうした、日本をことさら敵対的な言葉で傷つけないよう配慮する云い方だったのに、「場の空気が読めない」ウヨ厨どもがその部分だけ引用しまくり、都合のよい解釈でぬか悦びしてるわけよ。
繰り返すけど、このときの日本は、連合軍から徹底的に叩きのめされたうえ、東京裁判で洗礼も授かり、アメリカのいうことをきく従順な国になってた。
だって、マッカーサー自身が統治政策で日本をそのように改造したんだから!

結局、あの部分の真意は、「手を焼かせる野良犬がいただろ? 根はいい奴だし、盗むのも餓死しないためだろうが、野放しにはできないので食い物にありつけなくしたら、たまらなくなって、叩かれるために出てきた」というのとおなじ。
今度は、中共という野犬を同じようにやっつけ、飼い馴らしてやれってわけよ。
「マッカーサーが日本の正しさを認めた」なんて、おめでたい解釈があてはまる状況とぜんぜん違うの。
きな子
ウヨ厨ってガキだから、 マッカーサーが米軍統治下にあった日本に遠慮した「大人の言い回し」だって、わからないんだね。





 

ハーグ陸戦法規を一読して、その背後に感じるのは、戦争の名による無用且つ恣意的な殺戮、虐待、破壊、荒廃を防ごうとする意図(それも切実な)と、蹂躙されがちな俘虜、非戦闘員の権利を保護しようとする人権重視・尊重の思想である。「ゲリラを殺しても構わない」とか、「戦争で残虐な行為があるのはやむを得ない」とかいう、どうしようもない思想とは正反対のもので、そういった愚劣な思想の持ち主は、自分の言説がハーグ陸戦法規に比して、90年以上も時代遅れであることを認識した方がよい。
(『日の出講芸/アンチ「ゴー宣」 』より)

http://www31.ocn.ne.jp/~hinode_kogei/DATA.html

 

ヤスパースにしろ、ハーバーマス、イェッケルらにしろ、ナチの比類のなさを論じる論者の意図は、ナチと他の類似の独裁体制とをいかなる意味でも比較してはならないというのではない。そうではなく、比較に名を借りてナチの犯罪行為の意味を稀釈化する試みを排除しようとしているのである。つまりこうだ。ナチの犯罪行為はなるほど他の現代史上の類似現象と比較しうる。しかしその比較は、ナチの犯罪を相対化し、他国もやっているからというような弁明であってはならない、そうすることでナチ犯罪の性格を「薄め」てはならない、と。私もまたその通りと思う。ところが、西尾氏がやろうとしているのは、ちょうどこの逆なのだ。氏は、ナチの比類のなさを強調することで、それと比べればという風に日本の戦争責任を稀釈化しようとする。「薄め」ようとする。全然あべこべの精神態度なのである。先の対談でヤスパースは、スターリンの犯罪に関わって「『他もまた』という言い逃れはできない。……われわれが望んでいるのは自らの浄化なのだ」と述べている。西尾氏はせっかくヤスパースを読んだのに、何故、ヤスパースのこの潔い態度から学ぶことをしなかったのか。
(『異ならない悲劇 日本とドイツ/西尾幹二氏の所論に寄せて 』より)

http://www.geocities.jp/dasheiligewasser/essay1/essay1-6.htm

 

『この裁判の意義は、侵略戦争に対する反対派、特に戦争を開始した国家の国内における反対派に、大きな政治的・思想的・道徳的正統性を与えたことにもある。極東国際軍事裁判所条例第六条は、国家に対する個人の優位を主張し、「違法な国家命令への個人の不服従」を義務づけた。これにより侵略戦争への国内反対派は大きな正統性を獲得したのである。』
(『極東国際軍事裁判と日本人の戦争観』 廣田真智子著)

http://web.archive.org/web/20030710050045/http://web.sfc.keio.ac.jp/~oguma/kougi/report-gendai/79858049.html

 

日本のおこなった戦争が侵略戦争であったかどうかという問題は、これから「戦争の経過に即して、実証的に究明」しなければ分からないといった複雑で難しい解明途上の問題ではないということである。そのことは、中国東北部から中国本土、インドシナ、タイ、マレーシア、インドネシア、ビルマなどの東南アジアにとどまらずオーストラリア、ニュージーランド、さらにインドまでを日本の「生存圏」とした当時の政府の決定などを見ても明白である。そして、戦後の歴史研究は、日本の支配層の資料だけでなく、国内外のさまざまな記録や被害を掘り起こし、科学的、実証的な研究を積み重ねて、日本の侵略戦争の実態をより豊かな内容をもって明らかにしてきた。そこでは、「国家に善玉と悪玉を想定し、その絡み合いで歴史をみよう」というような「善玉・悪玉史観」が入り込む余地はない。むしろ、藤岡氏の側こそ、「善玉・悪玉史観」とか「東京裁判史観」などというレッテルを貼ることによって、これまでの歴史研究の蓄積を切り捨てて、自分に都合のよい「歴史」を描き出しているといわざるをえない。
(「歴史の真実に目をそむけた教育学者の末路―『諸君』藤岡信勝論文批判」より)

http://ratio.sakura.ne.jp/old/wrintigs/fujioka.html

 

この教科書は、ふつうは反戦詩として知られている与謝野晶子の「あゝをとうとよ君を泣く 君死にたまふことなかれ 君死にたまふことなかれ」という節で始まる(と書いて、そのあとの引用はなし)歌について、つぎのように述べている。「晶子にとってそうした(愛国心に欠けるとの)非難は心外であった。というのも、晶子は戦争そのものに反対したというより、弟が製菓業をいとなむ自分の実家の跡取りであることから、その身を案じていた。」 本当にこの詩を最後まで読んだのだろうか? だいたい、こんな無くもがなの珍解釈をだらだらとつけるより、全文を掲載して生徒に考えさせるのが教科書の常道であろう。 どうやら、第二連を誤解(曲解?)しているようだが、この程度の読解力でよく教科書を書く気になったものである。こういった記述を読むと、この教科書の執筆陣には人情のイロハもわかっていないのではないかと疑いたくなる。特攻隊員の「身は桜花のごとく散らんも悠久に護国の鬼と化さん」などの文のある遺書も紹介されているが、自由に書けない中で本心が吐露されているのかを考えさせるような記述はない。同じページには、「沖縄では、鉄血勤皇隊の少年やひめゆり部隊の少女たちまでが勇敢に戦って、一般住民9万4000人が生命を失い、10万人に近い兵士が戦死した。」とある。勇敢かどうかなどということは、この際どうでもいい。その前に、戦死者の数に慄然とし、十代の少年少女まで多数犠牲となったことに胸を痛めるのが普通の人情というものであろう。
(『「つくる会」の歴史教科書を読む』より)

http://homepage1.nifty.com/forty-sixer/kyoukasyo.htm






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